|
|
yuko a.さん お越しいただきありがとうございます。
れーべんさん、ROYちゃんに引き続きまして・・・ギターのBlarian(ラリルレ)です。
さて、ディレイサウンドについてですが・・・ディレイ自体は、1600mmまでのロングディレイが可能なコンパクトエフェクターがあれば、1つのアンプで音を出すことは可能です。しかし、特にアンプで歪ませるのであれば、生音とディレイ音がぶつかり合って、ぐちゃぐちゃな音になったり、干渉みたいになって音が出ない状態になります。
DigiTechの場合も、エフェクターのゲインを上げた状態で、ある程度の音量で出せばやはり同様の感じになると思います。
ですので・・・アンプは1音1台が基本です。どうしても1台で!ということであれば、クリーンな音のみで弾けば大丈夫だと思いますよ。
ご存知かもしれませんが、Brianはディレイマシンを2台、アンプ(AC30)は、生音用1台、ディレイ(800mm)用1台それにディレイ(1600mm)用1台の計3台であのサウンド・オン・サウンドを実現しています。
実は僕はギター弾きですが・・・学生時代はキーボーもやってまして・・・ピアノの調律師というのは僕の憧れの職業の一つでした。大変なお仕事だと思いますが、羨ましいです!
ギター等のことで何かありましたら何でもお書きください。僕でわかることであればお答えしますので!
http://elcab50mbri.hp.infoseek.co.jp/
|
|