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私説公開

 投稿者:石垣眞人  投稿日:2008年10月 1日(水)15時17分4秒
  「平成の黙示録」という表題の私説を公開しています。
http://makoto-ishigaki.spaces.live.com にアクセスしてください。
 
 

それって・・

 投稿者:OZAKU  投稿日:2007年 5月26日(土)19時40分20秒
  聞いてるほうもレベル高くないとわかりませんよねえ?すごい世界ですね。
ゲーデルの奥さんはきっと彼のよき理解者だったんでしょうね。踊り子と数学者、まるで違う世界の人間同士がかえってよかったのかもしれません。しかし、こういう偉大な人って絶対その人をよくわかってくれる人が必要だと思いませんか?だって、自分の考えてることを理解できる人がそもそも少ないでしょうから。そういう意味ではゲーデルって人は幸せだったのでは、という気がします。
 

会話

 投稿者:めるつばう  投稿日:2007年 5月25日(金)13時57分26秒
  認知症の人同士の会話は聞いたことが無いですが、
アインシュタイン-チビタの会話はちゃんと数学のしかも当時の世界最高レベル
だったと、脇で聞いていたインフェルトの証言があるそうです。
イタリア語なまりの英語風な?言語とドイツ語なまりの英語風?な
会話だったそうです。

ゲーデルの奥さんは元キャバレーの踊り子です。
とても仲睦まじい夫婦だったそうです。

未発表ながら「神の存在証明」が残されていますが
内容はよくわかりません・・・勉強します。
 

そうなんです

 投稿者:OZAKU  投稿日:2007年 5月24日(木)19時03分25秒
  私もそれ何かで読みました。「タイムシップ」の解説だったかなあ?ゲーデルってドイツ人ですか?それともポーランドでしたっけ?ドイツ人だったらすごくらしいですよね?頭がいいんだか、悪いんだかよくわからなくなります。ふと、ゲーデルより彼の奥さんのほうがすごい人だったのじゃないか、と思いました。だってこんなエキセントリックなひとと一緒にいるのは苦労があったのじゃないかと・・・・。奥さんが普通の人であればあるほど。(笑)
でも、ディズニー映画が好きなんて無邪気なところもあったひとなんですね。イヤ、ますます彼の人となりに興味がわいてきましたよ。
チビタって人は知りませんが、二人の会話はどんなだったんでしょうね。認知症の人同士の会話みたいんじゃないですよね?あれはすごいですよ。お互いぜんぜん違う話をしているのですが、本人たちは会話してるつもりのようです。
 

ゲーデル

 投稿者:めるつばう  投稿日:2007年 5月23日(水)12時08分20秒
  性懲りも無くゲーデルですが、なかなか笑えるエピソードが。
ゲーデルがアメリカ国籍をとるために審問官と面接したときのお話です。
とっても凝り性?というか生真面目なゲーデルはアメリカ憲法を隅々まで
検討したそうです。
つきそいは、かのアインシュタインとモンゲルシュテルン。申し分ない付き添い
なんですが、審問官の前でゲーデルはこういったそうです。
「合衆国憲法は合法的に独裁国家になることができる、私はそれを証明できる」
と。
アインシュタインがどう説得したのか、ごまかしたかはわかりませんが
とりあえず、国籍は無事取れたようです。

それからディズニー映画がとてもすきだったらしいです。
アリストテレス以来2500年間で最高の論理学者のはずですが・・・。

ちなみに、アインシュタインとチビタ(数学者)の会話っていうのも
笑えたそうです。お互い何語で話しているか解らないのにちゃんと
数学の話になっていたそうで・・・。すでに言語は要らない世界
なんでしょうか?まあ共通言語は数学?
 

タルカスさん

 投稿者:OZAKU  投稿日:2007年 1月23日(火)16時11分15秒
  お返事が遅れてしまってすいません。
確かにそうですね、シモンズの小説は作品世界に入り込むまでは時間がかかりますが、入り込んじゃったらあっという間ですね。でも、これって私がシモンズ作品といまいち感性が合わないからなのかと思ってましたが、タルカスさんもそうなんですね。
ブログを読んでいただければお分かりのように、私はどちらかというとバクスターの方が好きなんですよ。「イリアム」ももちろん面白かったのですが、それよりはやっぱり最近読んだ「時の眼」の方が面白かった。というか、こういうのが好きなんですね~。
とはいえ、もちろん「イリアム」の続編「オリュンポス」も楽しみで、出たら絶対読むと思います。
 

イリアム面白かったです

 投稿者:タルカスメール  投稿日:2007年 1月21日(日)15時10分3秒
  シモンズの作品は世界に入るまでに凄く時間がかかります。ハイぺリオンシリーズがSFのすべてが入っていると他人に勧めても部外者は最初の数ページで放り投げてしまうと思います。イリアムも世界に入るのに苦労しました。図書館から借りたので途中に他の人の予約が入って中断しました。その間にニュートンズウェイクとゴールデンエイジを読みました。そのおかげでイリアムを再び読みはじめたらスラスラと物語が入ってきて非常に面白かったです。最近年をとってきて新しいSFに入るのが段々苦労しますがイリアムは傑作だと思います。  

はじめまして。

 投稿者:前山メール  投稿日:2006年12月 9日(土)16時53分46秒
  こんにちは、わたしは割りと最近ブログを始めたのですけどもよろしければ見に来てください。ディックの『アンドロイドは電気羊の夢を見るか』についても考えたのでSFに興味がある人は見てください。アンドロイドというのは狂人ではないかというのが私のかんがえたことですが。どうでしょうか。

http://ameblo.jp/45998877

 

JAMIE CULLUM Live DVD

 投稿者:KTメール  投稿日:2006年11月 4日(土)10時46分52秒
  JAMIE CULLUM
Gurtenfestival, Switzerland
15 July 2006 (1DVD)(16:9)---2×××円にてお売りします。(送料込み)

musicians:
Jamie Cullum piano, vocals
Geoff Gascoyne Bass
Sebastiaan de Krom drums
Rory Simmons trumpet, guitar
Tom Richards saxaphone, percussion

tracklist:

1. Get your way
2. Twenty something
3. These are the days
4. Catch the sun
5. What a difference a day makes
6. London skies
7. Lover you should have come over
8. Don't leave me dry
9. I'm a rocket man
 

私も見ました!

 投稿者:OZAKU  投稿日:2006年 8月17日(木)22時57分50秒
  この記事。多分マスターさんの記事を読んでなんとなくボーイ・ジョージのその後が気になっていたんでしょうね。ヤフーのマイ・ページでエンターティメント・ニュースで発見して早速読んでみました。彼の最近の写真がついてたらもっと良かったのに。今はN.Y.に住んでるんですね。
でも社会奉仕くらいで済んで良かったような気もしますが、本人はかつては世界的スターだったのである意味すごく残酷かもしれません。それにしても、いい加減ドラッグから足を洗ったらどうなのよ?と思ってしまいました。
 

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