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俺の周りの雲よ失せてくれ

 投稿者:宇宙ダコⅡ  投稿日:2017年 8月31日(木)07時11分54秒 z182215.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
   てな気分になっております。しかし中々そうは行かないかも。
そして「降りてきそうだ」を作っていた頃の気分を思い出そうとして
います。ストイックな気分からしか生まれないものもある。「冬の花」
も「マロンズの激情」も十分に自信作ですが、「降りてきそうだ」は
40過ぎの処女作という以上の何かがあると思います。
 アレを作ってからそれなりに時間も経った。その間いろんなことがあった。
そして思うにひとつ周期がまわりかけているのかなと。この雲が晴れてくれ
れば、またスタートラインに立てるのだろうか。
 名前を変えたし、じっくり腰をすえて音源を作りたいなぁ。
曲だけはあるんだよなぁ。まずは始めることだということはわかっているの
だけど。早くて10月頃かなぁ。年内には始めたい。こういうところに書く
ことでもしなければ、一生始め無そうだ。

ちなみにピクレル・ジュラ(宇宙ダコ)未音源化作品

「みんな損した」「明日の歌(仮題)」「瞬間を永遠に(仮題)」
「サブローは触媒」「オレンジ効果」「オレンジノイズ」
「弁解」「毎日が日曜」「ジョーカーを引いても」「ただの弾き語りでいいよ」
「深い森のなかで僕らは」「給水塔とバラード」「ウルフ助けてくれ」
「渦をまいたり加速したり」「ファーストフード」「都立高校の歌」
などなど

いっぱいあるねぇ。ライブでやったことのない曲もあるわ。これら
全部を音源化しようとは思わないけどね。少しずつ構想を膨らまして
いこう・・・雲が晴れたら。強い風でも吹かないかしらね。

(10年前の書き込みからコピー)
 

前回の禁酒は一か月

 投稿者:宇宙ダコⅡ  投稿日:2017年 8月31日(木)06時56分10秒 z182215.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  続いたが、結局また飲んでいる。

というか、結構また飲んでいる。

リバウンドみたいな感じです。

また、やめるかなぁ。何か、以前ほどおいしいとか
楽しいとか思わなんだよね。

タバコを美味しいと感じなくなった時の感じに
ちかいなぁ。

何しろ飲まなかった次の日の朝は気分いいもんなぁ。
ぐっすり寝ることもできるしね。
 

この掲示板の名前をかえた

 投稿者:宇宙ダコⅡ  投稿日:2017年 8月19日(土)12時21分36秒 z182215.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  少しだけね。宇宙ダコⅡは「うちゅうだこ にせい」と読みます。

もうこの掲示板も10年以上やっているんだなぁ。
いつやめてもいいなぁ。

春頃は絵を描くことに熱中していた。事情あって中断したら、
もう面倒くさくて描く気になれない。
こういうのって続けてないとこうなりがち。

まぁ気が向いたらまたやるかね。これは仕事じゃないしね。
 

割礼 ゆれつづける

 投稿者:ピクレルジュラ  投稿日:2017年 4月 2日(日)22時15分23秒 y230031.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
   割礼というグループは今でもあるよね。
最近見ていないけど。
 日本語によるサイケデリックサウンドのある意味
最高峰ですよね。コクシネルや、ゆらゆら帝国と
ならんでね。

 いまから思えば良い時代だけど、メジャーのレコード会社
からも2枚、CDが出ていたね。80年代の終わりか、90年代の初め
くらい。
 1枚目は「ネイルフラン」。これもいいんだけんど、個人的には
2枚目の「ゆれつづける」を推す。いまでも一年に一回くらい聴く。

 聴くのは決まってこの季節だけどね。春が似合う音。

 このアルバムを買ったころは、ほかには「さかな」の「水」「夏」
というアルバムや、浅川マキのベストCDをよく聞いていた。

 日本語でロックをやる、それも歌詞を重視したロックをやるのは
いまでも難しい。冒険だ。でもやりたいなぁ、とそれらのCDを
聴きながら20代も終わりに近づいていた私は思っていた。
 もうえらい前の話。

 今年も割礼の「ゆれつづける」を聴こうじゃないか。
例年と違ってシラフで聴こう。
 なんかこのアルバムはそのほうが良さがわかるような
気がするな。
 

アルコール依存症

 投稿者:ピクレルジュラ  投稿日:2017年 4月 2日(日)15時14分20秒 y230031.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  に限らず、依存症の定義は曖昧なところがある。
アルコール依存症にも軽度のものから、これはもう
社会生活無理というレベルまである。

広義の依存症、狭義のそれ、両方あるようにも思う。

いくつか概説書を読んでもはっきりはしないし、医師の
診断も人によって多少のばらつきがある。

そもそも、こういうことをネットで調べることは危険だ。
誰もが自分も依存症なんだと、暗い気持ちになりやすい。

心配ならば医者に相談。その医者も信用できなければ
セカンドオピニオンのために複数の医者へ行くしかない。
面倒くせぇ時代だ。

ちなみに私、ほぼ毎日飲んでいたし、毎日飲む量も
ビールならロン缶2、3本は普通。ワインがあれば一本
飲んじゃうし。多いときはもっと飲む。
よくある客観的基準からすれば明らかに飲みすぎだった。

こういう話を医者にしたところ、いい顔はされなかったが、
依存症とは言われなかった。やめろとも言われず。
ガンマGTPの数字が悪いことを言っても、
「まぁ控えめに」くらいの話。
別の医者も同じようなものだった。

医者はかなり、総合的、社会的に判断しているようだった。

要は私がかろうじて、家庭生活、社会生活を維持している
ことを大きな判断材料にしているようだった。
あと、かかりつけで、私の性格も良く知っていることも大きい。

医者は言った。「本当に問題のある人は、酒の飲み方なんて
医者に相談したりしない、そもそも医者のところに行かない。」

なるほどね。と思った。だから、飲酒量や頻度は客観的で
重要な判断材料であるが、それだけで判断はできないようである。

個人的に思う一つの基準がある。
 ・酒で仕事に穴をあける。
 ・二日酔いした日にも飲んでしまう。
 ・朝から飲んでしまう。連続飲酒。

上の3点は原則的に私しないんです。

 連続飲酒について吾妻ひでおの漫画でも読んだ。
吾妻ひでおは、断酒する前には、毎日二日酔いで目覚め、
その気分悪い状態の朝から、紙パックの1リットル入り焼酎
を2本買ってきて、その日のうちに飲んでしまっていたそうだ。
このレベルだと、幻覚とか見えてくるし、社会生活が
送れているというのは難しい。吾妻さんの奥さんはスゴイと
いつも感心していたが、並みの人なら家庭も崩壊していただろう。
んで、吾妻さんが家族により、強制入院させられ、断酒プログラム
を始める話の漫画だった。
 話がそれたのでもとに。


 ネットで知った情報だから、あてになんないけど、
2週間だけでも断酒できるか否かで依存症かわかる、
というものもあった。
ためしに何度かやってみた。まぁ2週間と割り切れば
できなくもない。酒で失敗するとよく、このような
プチ断酒をする。肝臓には確実良いしね。

 そういえば最近、医者に言われたのが、休肝日は連続で
2日とれ、というもの。48時間がひとつ効果的なサイクル
なんだそうだ。二日酔いしたあとにやること多い。


 今までの話はなんだというような、身も蓋もないことを書きますが、
結局、私は自分が依存症だと思います。少なくても広い意味で。
夜になると飲みたくなる感覚は若い頃にはなかった。
若い頃は、一度酒で失敗すると、数週間飲まないことも
普通だったしね。それも自然と、無意識にそうしてた。
 そのころに比べれば、確かに依存症でしょう。もうあんまり
気にしてないがこれ以上ひどくはしたくないとも思います。
できれば飲まないで済ませたいとも思います。
何より、酒で失敗はしたくない。なにしろ、社会が変わって
きているから。こんな狭量な社会では大したことなくったって
重症にされてしまう。自分で言うのはいいけど、よくわかっていない
他人から意志が弱いとか、依存症とかいわれたくない。


 それと、若いころから飲酒すると依存症になりやすいっていうね。
どうなんだろ。自信もって反論できないかも。
最近、二十歳にならない人は飲まない、飲ませない、
とか厳しくなっているね。実際どうなんだろう。
あと、家庭環境で親が依存症だと、こどももなりやすいとか。
どうなんだろう。うーん、あるかもしんない。
物理的な要因ではないかもしれないが、何か関係あるかもな。
 まぁだったらどうした、だからなんだ、という気もするけんど。

 飲まなくったって、音楽は聴けるし、他にも楽しいことは
沢山ある。ハロプロとか。ハロプロのライブとか飲酒して
いる人来場禁止なんですよ。可愛いでしょ。
アイドル好きな人って飲まない人も多いかも。
シラフでも酔っぱらっているようなひといるもんなぁ。
あ、それはロックのライブでもそうか。おんなじだね。

イスラム教徒は飲まないしね(地域によって程度差アリ)。
あれはあれで、宗教以前にいろいろあったんかもね。
 商業で栄えたメッカで飲酒を巡ってトラブル続き、こりゃ
マズイとムハンマドも思ったのかもしんない。
神様が言ったことにしてコーランに入れて、みんなに
やめさせたのかもしんない。
なんてね。

 絵を書くのも楽しいねぇ。これも酔ってたらできないんだ。
絵を描いていると酒のこと忘れるね。
吾妻先生みたいに仕事じゃないからね。楽しいだけだ。
 曲を書くのもいいのかも、楽器の練習もいいかも、とも
思うが、今は絵(落書き)のほうが楽しいんだな。

 結局、QOLの問題かな。健康のことばかり考えて禁煙や
禁酒をするというより、残りの人生をどう楽しみたいか
ということなんだよね。あまり、義務感ばかりで我慢を
したり、先のことを心配ばかりしても、今の人生が楽しめず
薄味になってしまう。

 何かをやめると考えると悲しいし、つまらないことに
思えるが、新たに何かを始めるんだと考えるようにしたい。
 

お酒は二十歳を過ぎてから

 投稿者:ピクレルジュラ  投稿日:2017年 4月 1日(土)18時39分39秒 y230031.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  からの~二十歳の原点(意味不明)

禁酒4日目 まだ続いています。

炭酸飲料が良いと聞いたので買ってきた。

あと最近、ジャスミンティーがもともとお気に入りであったので
それも飲んでいます。

いまのところさほどつらくないよ。これからかな。

あと、ホークウインドのCDが届いた。今聴いてます。
これ92年のリィシューなのね。
プログレッシブロックシリーズだって。他に、シドバレット、
クリススぺディング(無言歌)、サードイヤーバンドとか渋いとこ。
東芝のカタログですね。昔の。

ライナー(小野島大)によると、78年10月、83年1月にも
シルバーマシンはリバイバルヒット
したらしい。もちろんイギリスの話でしょうけんどね。
同時代のヒットでもあったんだなぁ。

この辺はレミ―の個性が大きいんだが、パンクにも通じるものがあるからね。
ジョンライドンも好きで、カバーしてたね。

あほっぽいようでもやっぱ重要曲だね。


 

酒を飲まない生活

 投稿者:ピクレルジュラ  投稿日:2017年 3月31日(金)14時36分42秒 y230031.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  禁煙して1年以上たった。もう吸いたくもない。
我慢している感じはない。
というか他の人のタバコの煙がつらい。においにも敏感に
なった。

禁煙したときに既に思っていたのは、禁煙に成功したら
つぎは禁酒かなということ。

一遍に両方やめるのは難しい。ストレスも溜まる。

実際のところ、タバコより、酒のほうが先にやめるべきだった
かもしれない。自分の失敗の原因は殆ど酒に関係している。

ハードルが高いと思っていた禁煙は意外にすんなり実現。
だからと言って禁酒は厳しい。やめられるかなぁ。

数年間やめていたこともあったんだけどね。

そういえば自分は自動車の運転もほとんどしなくなっているんだな。

いろんなことをやめているなぁ・・・・

まぁどうなんだろうね。
 

ポータブル・ロックとピッチカート・ファイブ

 投稿者:ピクレルジュラ  投稿日:2017年 3月26日(日)20時18分26秒 ac236101.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
   ピッチカート・ファイブの「カップルズ」って名盤だと思います。

 渋谷系ということばもなかった彼らの黎明期、テイチクから出た
最初の12インチを買った。ライブハウスで偶然存在をしった彼らですが、
この12インチは結構気に入った。

 カップルズはCBSに移籍して出した1stアルバム。
最初のボーカリスト佐々木麻美子最後の参加作品。
佐々木はささやき系の歌声が魅力。ルックスも可愛い。今の感覚で
見ても可愛いと思う。

 実はカップルズは発売してから結構後になって買った。
明大前モダンミュージックで石原さんが
かけていたのを聴いてこのアルバムの良さに気付いたのでした。
 意外なところで意外なものがかかっていたわけです。石原さんはサイケ
だけでなく、こういうポップなものも好きなんだなと、思った。
だから後々ゆらゆら帝国のプロデューサーとしても成功したんですね。
話がそれた。

 数年前に、カップルズのアナログ盤が売っているのをアマゾンで発見し
そんなに高くもないので即ポチったものの、送られてきたのはCDで即返品。
むかついた。

 そして最近、タワレコ新宿店にハロプロ関係を買いにいったところ、
カップルズのepが新たに作られて売っているのを見つけ、買ってしまった。
よくわからんコンピCDとセットで買うとノベルティ(カップルズのジャケ
がデザインされたビニルファイル)がもらえるって、ついふらふらと
そのCDまで買った。

 ピッチカート・ファイブが売れたのは3代目ボーカルの野宮真貴のころ
からかね。うーん佐々木時代までだったな個人的には。
 二代目の男性VOにも興味わかなかったし。
ピッチカートでの野宮に興味が持てなかった。

というのも私、野宮が在籍していたポータブルロックが結構好きで
ライブも見に行ったことがある。ポータブルロックは人気出なかった
けどね。ポータブルロックは「陽気な若い水族館員」というムーンライダース関係
のコンピに2曲入っているがそれは今聞いてもすごくいい。

ボックスレコードのイベントでラママに行ったとき、私のすぐ前の席に
野宮が座った。めちゃ細くて、そして可愛かった。
真近で見た(多分)20代の野宮真紀はそんらーもーアイドル並みに
可愛かったわけさ。ピッチカート時代のような洗練されたクールな
ムードより、魅力的なものがあったと記憶している。

 そういえば野宮はライダースのドントラ・ツアーにもコーラスで
参加してたなぁ。これ2回見たよ。

 なんかポータブルロックのどこか素朴で垢抜けない感じが好きだった。
宅録をバックにアイドルが歌っているようなチープさが愛らしかった。
PVも2曲くらいあるが、笑ってしまうくらい低予算で作っているようで、
かえって身近に感じられた。
80年代後半くらいのまだ日本のロックがビジネスとして大きくなってない時代。

 このあと急激にビジネスとしてでかくなったもんね。
バンドブームやらバブルやらでさ。

ポータブルロックの時代とピッチカートファイブなど渋谷系に時代では
日本のロックというかJpopというか、ビジネスの規模が全然違うもんね。
ピッチカートファイブも野宮が加入したての頃、背水の陣だったのかも?
良く知らないけど。すごいメディアの露出とか多かったし、金かけていたように
思う。pvもすうごい豪華。
 んでそこがまた気に入らなかった、ひねくれ者の私。


 だからね、渋谷系の本丸で3代目ヴォーカリストになった野宮がなんか
ピンと来なかった。まぁ世間の評価は別なんでしょうけどね。

 でも今更ながら野宮時代のピッチカートファイブ聴いてみようかな。
案外はまったりして。聴かなかったことを後悔したりして。案外案外ね。
 

中野RARE

 投稿者:ピクレルジュラ  投稿日:2017年 3月26日(日)16時14分8秒 ac236101.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  という中古盤屋がある。昔から中野サンプラザそばにある。
そして雰囲気もあまり変わらない。昔ながらの中古盤屋の雰囲気。
なんかのんびりしてていいね。地方都市にありそうなお店。
 このお店は買取も独特。今もそうかは最近売ってないからわからないが、
とにかく、査定が早かったし、他では買ってくれないものも買ってくれた。
 とにかく、私は良い印象しかない。

 ホークウインドのドレミファソラシドをヤフオクで探してたら、
この店からCDを出品していた。この店もヤフオクとか使うんだ…
と少し驚く。まぁよく考えれば、ちっとも不思議じゃない。

 んで、そのcdは紙ジャケではなく、少し前にでたシリーズ。
ちゃんとシルバーマシンが1曲目にはいっていることを確認
してぽちった。まだ落札してないけど多分大丈夫。
 

ホークウインド・ドレミファソラシド

 投稿者:ピクレルジュラ  投稿日:2017年 3月24日(金)23時39分36秒 ac236101.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  ホークウインドをよく聞いていた時期があった。
80年代の初めころ。
特にドレミファソラシドというアルバムやスペースリチュアル
という2枚組ライブはよく聞いたものです。

それら70年代初めのアルバムを、なぜそんなタイミングで聴いていた
のか・・・

いまでこそホークウインドはプログレファンおよびサイケファン
などから愛され、正当な評価も得られている。
代表作のリィシューもされている。今更感はない。結構聞かれている。

 高校生の時、友達の女の子の漫画を借りて読んでいた。夕月光だった
と思う。ストーリーは全然覚えていないが、話の中で
DJ(ディスクジョッキー)がホークウインドのシルバーマシンをかける
シーンが印象的だった。そのことが気になっていた。バンドの名前と
シルバーマシンという曲名が妙に気になってしまい、大学生になった
頃、中古でドレミファソラシドを買った。当時、ホークウインドの
レコードは非常に入手しやすく、かつ安かった。

 んで、ここからが書きたかったこと。シルバーマシンはシングル
なので、本来、アルバムには入っていないのだが、日本盤には
1曲目に収録されていた。今、リイシューされている、紙ジャケCD
には未収録なので購入の際には注意が必要。他のアルバムのボートラ
として入っているのだが…

 最初に聞いた順番というか、体裁って大事。やっぱり、
ドレミファソラシドの一曲目としてシルバーマシンが聴きたい。
日本盤アナログは探せばまだあるし、手放したけど、また買うか。

 これと似た例としては、ピンクフロイドの夜明けの口笛吹きに
エミリーはプレイガールが収録されていたことがあげられる。
これは今買うと高いかもな。ついこの間まで、ありふれ盤だった
のにね。
 

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