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この試験観察の為の保護委託施設はいろいろとあるみたいだが中にはひどい施設もあり、試験観察は必要がないような罪、状態であっても家庭裁判所の裁判官のへそを曲げただけで送られしまうケースもあり、またその送り先の委託保護施設と言えばとんでもない強制重労働暴行施設の場合もあり、更生指導なんてものは一切なく、煙草もがんライトともいうハイライトと言うニコチン、タールが多いタバコが2日に一度支給され、ビールも飲ませてくれる施設があるがこれはとてつもない重労働をさせるからで、これだけならまだいいのだがその重労働就労先の社長などが職務怠慢をでっち上げ殴るけるの暴行をしひどい時は安全靴でとても狭いダクトの中で思いっきり顔面をけられ鼻を折る寸前の大量出血させらるなど、また施設内でも喧嘩の強要をさせられ無抵抗でけがをしてるにも拘らずどちらも木刀で殴られると言った実態があり、実は家庭裁判所の裁判官、書記官もこの事実を知っている。
しかし、不良はこれが当たり前、仕方がないと言うような気持なのである。
この真実はやはり誤魔化されてしまう。
とにかくびっくりするような国家機関の実態があり、非常に驚いてる日々を過ごした時期があった。
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