|
|
草薙剛の泥酔素っ裸事件は大きな損害を被る可能性が大で、公然わいせつ、また警察のとてもいい加減な読みで追加大損害を与える事にもなったが、別に芸能人の味方をする訳ではないが、堀江被告のバカの時と一緒で、あの男のバカ丸出しの野心の為にとんでもない事になったが、馬鹿の国民ももう少し視点角度を変えてその事件を良く検証した方が良いのではないか。
結局、粉飾決算、大損害を与えたのは検察庁と言って実は過言ではないだろう。
株式法では虚偽の経営収支報告は大変な事だが、あの時点で捜査逮捕をする事自体おかしいと私も思う。
省略して書くが、株主の馬鹿どもは気づくべきで、検察庁にしてみれば株主の大損害なんてざまぁみろと思ってるのが本音だ。
そして公然わいせつに関しては今後いい加減な憶測と読みをする警察は今後すべての者に対して同じように逮捕と家宅捜索をするべきで(逮捕権には家宅捜査権がある)例えば野球、サッカー、スポーツ観戦などの後に飲酒し、集団で裸になった場合でも全員逮捕し、家宅捜索するべきで例外は認めない事だ。
これは他でもよくある事なのだが、例外がよくあり、実はこれ間違ってる事かなり多いのだ。
警察はミスをしても国家権力で、また組織でやってるので簡単に責任逃れが出来てしまう。
ましてサタンのブラック側を受け持つ検察がこの間の事件での吸引目的のマリファナで所持で微量だから起訴猶予と言う事も断じて間違いで、マリファナと覚醒剤は忌まわしい歴史がある訳でこの点を良く間違えないようにした方がよいだろう。
女性殺害での死刑判決2人、無期1人の事件でも女性裁判官が「楽をして儲けようとした・・・・」とか言うコメントをしてたが人を襲い金を盗む、出させる、強奪する事が楽をして金を手に入れると言う範囲に入る筈もなく、楽をして金を儲ける、手に入れると言う言葉は盗みとかには当てはまらない事で、株でも仕事でも楽をして儲けると言われる範囲の仕事量があるのだから、その女性裁判官は言葉をよく見直してみる事だ。
|
|