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民主党小沢グループの新潟県出身の女性国会議員で宗教法人立正佼成会にも多くの支持者を獲得してる 菊田まき子議員が新潟県の∴市の私立病院に対しての国からの補助金打ち切りに反対する活動をしてるみたいだが、まずこの某私立
病院での医療ミスが多く殺人病院と言われるその医療知識と技術の不足に対処する事を菊田まき子は理解するべきだ。
私の父はこの病院ではっきり言えば医療ミスで亡くなった。
なぜ医療ミスと言えるのか、
まず流れとしては簡単な外科手術をしなければならない手術待ちになっていて、既に脳梗塞で片側半身麻痺状態で、これもまたこの隣の市の医療法人STAND UP RIVER病院での完全なる医療ミスで、心筋梗塞で入院し、回復して元気な状態から血流を良くする為の血栓を溶かす薬の投薬量の判断ミスで脳梗塞に至った。
この時の態度は不可抗力的なミスと思ってもらいたいみたいな言い回しで謝罪すらなくたとえこれを医療ミスと訴えてもどうにもならないのだろう。医療に対しての司法が狂ってるからだ。
そしてその簡単な外科手術の為に本来飲んでいなければならない薬を中断し外科手術を行い、その後順調に回復はしたもののその飲んでいなければならない薬を中断したそれなりの対処をしなかったのが原因で急に食事の途中で吐き出しそのまま心臓停止状態で何時間も蘇生を行ったが結局あの世行きとなった。
間違いなく医療ミスでまた医者の責任逃れの逃げ態度で、私の父は一生を終えてしまった。
菊田まき子は良く理解するべきでまた宗教法人からの清き1票、立正佼成会、庭野日こうは法華経、自己の悟りの修練者ではあるかもしれないが実際の霊的真実は把握してないだろう。
そして法華経でなければこの世は救えない、良くできないと言ってるがそうではなく、ある別な力がお前たちを立ててくれるんだよと言う事を悟る事をできないでいる。
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